Galaxy

メモ

※設定の検索含めて検索くらいは使えるようにしておこう

■ADB準備(以下、Windows版)

パソコンにてplatform-toolsをダウンロード

https://developer.android.com/tools/releases/platform-tools?hl=ja

該当のものをダウンロードして解凍(展開)する

解凍後の中のフォルダplatform-toolsを直接Cドライブに置く(C:\platform-tools)

スマホ端末 開発者オプション(ビルド番号連打)でUSBデバックON(※自動ブロッガーOFF)

パソコンとGalaxyをデータ転送出来るケーブルで繋ぐ

■パソコン操作

windowsキー+Rでcmdと入れてOK(コマンドプロンプトの起動)

コマンドプロンプト画面でC:\Users\****>とかなってるので、

その後ろに cd C:\platform-tools を貼り付けてエンターを押す。(C:\Users\****>cd C:\platform-tools)

C:\platform-tools> に変わる。

■シャッター音とシステム音量連動用コマンド

adb shell settings put system csc_pref_camera_forced_shuttersound_key 0 を先程のC:\platform-tools>に貼り付けてエンターを押す。

(※接続時に端末でUSBデバッグを許可しておくこと。接続失敗してると出来ない。)

システム音ゼロにして確認する。サイレントなどもシステム音ゼロになる。

これで通じなければADB使うのは無理かと思う。

■SetEdit(ver.2018.10.31)

C:\platform-tools> まで同じ

直接CドライブにSetEdit_v2018.10.31.apkを置く

最新のSetEditが入ってるなら普通にアプリをアンインストールしても、そのバージョン番号は残っているので名前を調べる。

パッケージ名の調べ方はいろいろあり、例えばAplinのアイコンAplinというアプリが便利。

対象名がby4a.setedit22の場合なら ↓

adb uninstall by4a.setedit22

adb install --bypass-low-target-sdk-block C:\SetEdit_v2018.10.31.apk

(初インストールなら後者だけ。)

シャッター音連動(左がスマホ、右がパソコン)

p://imgur.com/oQPexiD.gif

後半SetEditインストール

p://imgur.com/N7BO3VI.gif

ただ本題のを変えるだけなら ↓ これ出来るのを確認して.batファイルにして以降のそのファイルをダブルクリックするだけで済む。

cd C:\platform-tools

adb shell settings put system csc_pref_camera_forced_shuttersound_key 0

■リフレッシュレート

adb shell settings put system peak_refresh_rate 96.0

adb shell settings put system min_refresh_rate 96.0

■直接給電(常時)をGalaxy S22以降のハイエンド機で行うために実施すること。

ADBを使うためパソコンを使うことをお勧めします。

ゲーム中については広く知られている通り(略)

※直接給電を行うためには、25W以上、PPS対応の充電器とそれに伴うケーブルが必要。

公式より抜粋「USB 電源供給一時停止」機能は、バッテリーをバイパスしてシステムに直接電源を供給する方法。ゲーム中に、携帯電話に PD 充電器 (PPS* 対応 TA、25W↑) が接続された状態でこの機能を有効にすると、充電器を通じてシステムに電源が供給され、物理的なバッテリー充電が最小限に抑えられる。

今回の本題はここから

Androidの開発者向けサイトからPlatform-Toolsをダウンロードします。

https://developer.android.com/studio/releases/platform-tools.html

ダウンロードしたものは圧縮ファイル(zip)なのでPC内のわかりやすいところに展開しておきま

例えばCドライブ直下に置きます。

C:\platform-tools

普通は「パスを通す」を行うが、場所指定するならいらない

コマンドプロンプト画面を表示させるため、

Windowsキー(スタートキー) + Rでcmdと打ってEnter

cd C:\platform-tools

と打ってディレクトリ移動

次のコマンドを使用すると、常に充電バイパスの強制ができます。

adb shell settings put system pass_through 1

※GOS によって無効になるため、GOS も無効にする必要があることに注意してください。

※GameBoosterが使えなくなります。自己責任で。

 以下に 4点コマンド書いておきます。

adb shell pm disable-user com.samsung.android.game.gametools

adb shell pm disable-user com.samsung.android.game.gamehome

adb shell pm disable-user com.samsung.android.game.gos

adb shell pm disable-user com.sec.android.smartfpsadjuster

パススルーが有効になっている場合、携帯電話はまったく充電されません。

電源がオフになっていない限り。したがって、パススルーを手動で無効にする必要があります。

もちろん超急速充電に非対応であれば通常の充電になります。

デフォルトの充電に戻すには(GOS無効は変わりません)

adb shell settings put system pass_through 0

なお、pass_through の値変更はSetEditでもできますが、2018年バージョンを入れる必要があります。

これは、S22 シリーズ以降の Samsung 製のすべてのハイエンド スマートフォンで動作します。

外出中の場合は、SetEditを使用してその設定を切り替えることができます。

ADB はGoogle から 入手できます。 Samsung USB ドライバーも 必要になる場合があります。

ATOK 1.8.23

https://www.apkmirror.com/apk/zenui-asus-computer-inc/atok-2/atok-2-1-8-23-release/atok-1-8-23-android-apk-download/download/?key=419e671268803907b67685d4bcad756173827f5a